💬「人の気持ちわかりすぎて疲れる問題」
察してしまうセンサー、いつも全開
「ちょっと元気なさそう…」
「言葉のトーンがいつもと違う」
「さっきの表情、もしかして…」
察してしまう。
気づいてしまう。
見えなくていいところまで、見えてしまう。
自分のことちゃうのに、心がぐるぐる
- あの人、怒ってるのかも…って気にしちゃう
- ちょっとした言葉が気になって眠れなくなる
- 仕事帰り、他人のモヤモヤを持ち帰ってる
- SNSのコメント1つに、心が引っ張られる
“他人の感情を背負ってしまう”のがしんどい。
「気にしすぎやで!」って言われてもさ…
そんなん言われても
気になるもんは、気になるんやーーーー!!!😭
・空気読むのが得意なんじゃなくて、敏感なだけ
・やさしいんじゃなくて、放っておけないだけ
・思いやりじゃなくて、自分が気になるから動く
脳内会議、常に開催中
「さっきの言い方、よくなかったかな…?」
「もしあの人があんな風に感じてたら…?」
「いや、でも私が気にしすぎなだけ?」
—気づけば、ひとり反省会、2時間コース。
でもね、ほんとは…
ちょっとの変化に気づけるって、
やっぱりすごいことやと思うねん。
- しんどい人に、先に気づいてあげられる
- 言葉にできない気持ちを、汲みとってあげられる
- 見えない涙に、そっと寄り添ってあげられる
それって、優しさの才能やで。
💡だからこそ、ちょっとだけ自分にも優しくね
察しすぎて疲れたときは、こうつぶやいてみて👇
- 「いまの私は、誰かの“やさしさセンサー”がんばっただけ」
- 「わかりすぎる自分、おつかれさま」
- 「ちゃんと気づけたって、すごいやん」
🧺あるあるリスト:気づきすぎて疲れる人
- 相手のテンションの変化にすぐ気づく
- 本人が気にしてないことまで気にする
- 「気にしすぎやで」と言われるのが一番つらい
- 「気にしてないふり」をするのに体力つかう
- 気づいても、何もできない自分に自己嫌悪
誰かの気持ちに寄り添ってきたぶん、
次は、自分の心にそっと寄り添ってあげよね✨


